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  • 執筆者の写真yotsubachiropracti

治療ケースのご紹介

444歳 男性


【症状】

寝違いで朝起きた時に激痛がはしった。ほとんど首を動かせない状態。


【治療内容】

疼痛の程度を細かく確認しながら自動介助運動を行い可動域を広げていきました。


【経過】

翌日(2回目)に来られた時には1/3程度に痛みは減っていました。



【お客様のご感想】

2回目の通院でかなり回復し、首が曲がる様になりました。


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